--- sr-due: 2021-10-06 sr-interval: 6 sr-ease: 250 --- RoamResearch:PoIC、Scrapbox:豆論文 - RoamResearchは、PoIC的な役割?? - リンクで結びついてる文章たちによってタスクフォースを編成して、まとまりのある情報にして、Scrapboxへ、みたいな感じで。編成したカードたちは、お役御免か、まとめて保存しとくか、か。 - PoIC的に扱うのも楽しいかも。4種のタグ「ログ」「発見」「タスク」「参照」をトピックごとにつけて保存する、みたいな。 - そういやWorkflowyも、情報カードの代わりとして使い始めたのが最初やったなぁ。蓄積しすぎると、やっぱ破綻するのかしら。 - 「発見」以外にはタグをつけるようにしよう。 こういうこと考えたけど失敗に終わった。やはり、という感じ。 で、PoICは諦めて、豆論文は「[[1メッセージで書く]]」という方針でObsidianに書き溜めている。 PoICのようにタスクフォースを編成して、は、やはりカードじゃないと厳しい。これはもう、痛烈に感じる。重ね重ね、[[情報カードの「操作のしやすさ」は、最強じゃないかと思う]]。画面上で操作してもなんともいかん。 なので、テキストのメモを集めてうんじゃかんじゃ、は諦めた方がいいと感じてきた。どうせ失敗する。少なくとも、大きいタッチスクリーンが登場するまでは。 デジタルにて、些細なメモとメモを組み合わせることは半ば諦め、デイリーページに書いたメモを見返して独立したページとして切り出し、1メッセージに整えて、それらをリンクでつなげていく。 これが、現状考えるテキストデータのメモの扱いの最適解。 [[「操作」に長けた紙、「リンク」が強みのデジタル]]。それぞれの良さを生かしたほうがいい。 今は、[[Spaced Repetitionによるノートの見返し&追記]]を試してる。毎日ちょろっとでいいから見返して、何かあれば書き込む方式。 #Obsidian #Scrapbox #RoamResearch #着想メモ